学校概要

沿革

1951年光陵財団を学校法人栗本学園に移行
栗本祐一初代理事長就任
1953年名古屋商科大学設立
1958年栗本祐一理事長、名古屋市教育委員会委員長となる
1965年日進キャンパス建設促進委員会発足
1968年日進キャンパスへ年次移転開始
1973年ハワイおよびジュネーブに研修センター開設
1976年コンピュータセンター完成、情報教育開始
国際交流研究センター開設
1978年中央情報センター(総合図書館)完成
1981年総合語学教育センター開設
栗本祐一理事長死去(享年77歳)
1982年光陵女子短期大学(国際教養学科)設立
1986年国際学術通信網(BITNET)へ接続、東海地区の拠点校となる
1988年高度情報化教室棟インテリジェントスクールビル(ISビル)完成
1990年大学院(全国初の経営情報学研究科修士課程)設置
栗本日本庭園開園式(於:カナダ・州立アルバータ大学デボニアン植物園)
1994年名古屋商科大学附属高等学校を名古屋国際高等学校に改称
1997年外国語学部新設(英語コミュニケーション学科、アジア言語文化学科)
1998年センター・フォー・グローバル・コミュニケーションズ(CGC)棟完成
1999年国際ボランディアプロジェクト発足
2001年大学院伏見キャンパス開設
大学院グローバル・ビジネスコミュニケーション研究科設置
2003年広路キャンパス・クラスター型ドームキャンパス(CDC)完成
名古屋国際中学校設立、中高一貫教育開始
2004年名古屋商科大学会計ファイナンス学部開設
大学院マネジメント研究科開設
大学創設50周年記念式典。
2007年総合経営学部をマーケティング学部と経営学部に改組
2008年中高一貫第1期生卒業
2010年国際教育センター完成(千種区東山元町)

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