対話セッション2021開催告知

 

持続可能な未来への対話セッション2021(終了)

 

文部科学省は、市町村・高等教育機関・産業界等とのコンソーシアムを構築し、地域課題の解決等の探究的な学びを実現する取組を行う「地域との協働による高等学校教育改革推進事業」を開始しました。

文部科学省地域協働事業(グローカル型)指定校である名古屋国際中学校・高等学校では、地域・高等教育機関・産業界と「未来共生ウォーターコンソーシアム」を構築し、「持続可能な未来への対話セッション2021」を下記の通りオンラインにて開催いたします。 SDGsに関する教育に興味のある教育関係者、企業担当者のご参加をお待ちしております。

   日   時   2021年2月20日(土)13:00〜15:40(12:45接続開始)

   テーマ  「持続可能なランドスケープの設計 〜天白川水系から世界を俯瞰する〜」

   定   員   100名(先着)※申込受付は終了いたしました。多数のお申し込みありがとうございました。

   参加費   無料

   形   式     オンライン Zoom配信

   対   象     ESD・SDGsに関する教育に興味のある方、コンソーシアムメンバー、教育関係者

   基調講演  神田幸信 氏(中部国際空港株式会社 地域共生部 事業調整グループ長)      

   講演テーマ「中部国際空港の環境の取り組みと地域連携」      

   対話セッション

     A.    オンライン国際理解研修(カンボジアコース)

     B.    グローカルゼミ活動(水・まちづくりの国際比較)

     C.    SDGsに関する実績(地元企業との連携)

     D.    地域との協働活動(名古屋市昭和区との連携)

お問い合わせ コンソーシアム事務局  consortium@nihs.ed.jp 

以上